【DMMオンクレ】本音レビュー!「ゲットゲージ」で確実に獲るコツと、橋渡し・たこ焼き台の完全攻略ガイド
DMMオンクレは初心者にも優しい「ゲットゲージ」有りの人気オンラインクレーンゲームアプリ!
無料の練習台もあるので気になった方はチェック!
この記事では、DMMオンクレで景品がとりにくいと感じている方や、簡単に取れる方法を探している方に向けてDMMオンクレのコツや、とりやすい方法を解説しています。
クレーンゲームは台によって攻略法が異なってきますので、この記事は苦手としている台の研究や欲しい景品のある台の攻略に役立ちます。ぜひ、参考にしてください!
DMMオンクレの基本情報

| 初回特典 | 500DC |
| 配送料 | 1000DC以上の購入で1週間に1回無料発送 |
| 最安 | 50DC |
| アシスト | あり |
| ログインボーナス | なし |
| 営業時間 | 24時間 |
| プレイ環境 | ブラウザ・アプリ(ios、android) |
DMMオンクレを運営しているのは、業界最大規模のオンラインクレーンサービスを提供している「株式会社DMMオンクレ」です。業界最大規模の倉庫があり、常時2,000ものステーションが稼働しています。2022年4月からオンラインクレーンゲーム事業を開始し、またたくまに業界最大手となりました。
DMMオンクレの特徴
- 予約中でも他のブースが見学できる
- 業界初のゲットゲージ
- 縦と横の2アングルのカメラ
予約している間に他のブースを見学できたり、一定数を超えるとアシストをお願いできる「ゲットゲージ」が採用してあったりと、ストレスなく楽しめる要素を詰め込まれています。
「ブース累計獲得個数」も把握できますので、実機さながらの景品をとっている感覚を味わえます。
プレイヤーが「欲しい」と思っていた機能がついていますので、オンラインクレーンゲームが初めての人でも遊びやすく設計されているといえるでしょう。
DMMオンクレの台の種類
DMMオンクレは、台の種類が豊富です。わかりやすく下記にまとめました。
- 反動落とし
- 谷おとし
- 時短
- スペシャル
- くじ
- 練習台
- 八の字カプセル
- 八の字橋渡し
- たこやき
- トゲトゲ
- 握力MAX
- ペラペラわっか
- フック
- つり下げ
- 横落とし
- 前おとし
景品も台によって異なりますので、まずは好みの景品がよく配置される台から慣れていくと遊びやすくなります!
【DMMオンクレの特徴】の直後に挿入
■ オンクレ初心者への「究極の回答」。ゲットゲージの安心感が凄すぎる
DMMオンクレを語る上で絶対に外せないのが、業界初の「ゲットゲージ」システムです。
筆者が実際にプレイして最も感銘を受けたのは、この目に見える「安心感」です。通常のオンクレは「あと何円でアシストしてくれるのか」が不明確で不安になりますが、DMMオンクレはプレイするたびにゲージが溜まり、満タンになれば必ずスタッフが「激甘設定」に動かしてくれます。 これは単なる救済措置ではなく、軍資金から「最大でもいくらで獲れるか」を逆算できる画期的な仕組み。クレーンゲームが苦手な人でも、最後には必ず景品を手にできるという、プレイヤーに寄り添った設計が支持される最大の理由です。
DMMオンクレの優良クレーンの見分け方
DMMオンクレで遊ぶ際には、いかに優良クレーンを見つけるかがポイントになります。
重要なポイントを5つピックアップしましたので、参考にしてください。
- 景品までの距離
- ハイエナや放置台が狙えるか
- 爪の確度
- アームが開く広さ
- アームを下ろした際のねじれ具合
優良台の見極めかたは、ゲームセンターのクレーンゲームと同じです。しっかりとチェックし、景品をより多く取れるようになりましょう。
景品までの距離
まず景品までの距離ですが、遠くなるほどアームの狙いが難しくなります。
近くの景品を狙う方が取りやすいというのは、モノを取る際の一般的な原則なので、狙える確率が高くなるように、「近い景品」を狙うことが重要です。
近くの景品を狙うことで、アームの制御が容易になり、ピンポイントで景品を掴むことができます。極力狙える確率が上がる「近い景品」を狙っていきましょう。
また、距離感に関しては、練習を積むことで慣れることができます。
他の人のプレイを観察したり、練習台で何度も特訓することで、アームの距離感を掴む技術を磨くことができます。
ハイエナや放置台が狙えるか
そもそもハイエナとは、「前のプレイヤーが諦めた台をプレイし景品を獲得する方法」で、スタート位置から景品が動いているので少ない手数で景品を獲得できます。
前の人のプレイを見ることで、「景品がどのように動くのか」であったり、「景品の重心」を知ることが可能です。
自分がプレイせずとも観察することで、情報を先に収集するやり方です。
長時間同じ台でプレイしている人を見つけ、景品自体があまり動いていない台をチェックしておきましょう。
少しずつ動かして景品をとるものは、根気と我慢が必要なので途中で諦める人もいます。
「景品獲得までに手数が多く必要な台」がハイエナに向いている台です。
爪の確度
クレーンゲームにおいて、アームの強さは重要ですが、根本的には挟む力はほとんどありません。
多くの人が誤解しやすいのは、クレーンゲームでは挟むよりも「ひっかける」「転がす」「突き刺す」といった操作が効果的なことです。
そのため、景品を効果的に取るためには、アームの爪が景品に対して水平になっていることを確認することが重要です。
アームの爪が水平であると、景品をひっかけたり、転がしたりする操作がしやすくなります。
また、アームによっては、左右で爪の角度が異なる場合もあります。
景品をより確実に動かすためには、爪の角度が非常に重要ですので、それぞれのアームの特性を覚えておきましょう。
アームがひらく広さ
アームの開く広さに関しては、まずアーム自体が景品を十分に掴む動きができるかどうかが重要です。
オンラインクレーンゲームは景品がダミーの箱になっています。したがって、アームが箱の幅に対して十分に開くかどうかを確認する必要があります。
他にも目安としては、アームのくの字に対して広いのか、狭いのかを確認しておくとプレイしやすくなります。
アームを下ろした時のねじれ具合
クレーンゲームをする上で最も確認が必要とも言われているのが、アームを下ろした時のねじれです。
アームがまっすぐ降りてくることができない場合、景品を掴むことが難しくなり、適切な位置を把握することも困難になります。
できれば、他の人がプレイしているのを観察し、アームが景品に対してまっすぐ降りているかを確認することがおすすめです。
また、もしアームがねじれているような台がある場合は、即座にプレイを中止しましょう。
DMMオンクレを攻略するコツ
DMMオンクレを攻略するコツを4つ紹介します。
- 実力気や直接景品をつかむタイプを狙う
- アシスト機能を利用する
- 練習できる台をねらう
- 時間内であれば何度でも操作できる台を選択する
では、ひとつずつ解説していきます。
実力機や直接景品をつかむタイプを狙う
実力機とは、「アームのパワーが一定」で実力次第で投資を抑えながら景品が獲得できるタイプのものです。
また、ある程度景品を直接つかむことができるタイプも実力機になりますので、このタイプは積極的に狙っていきましょう。
反対に確率機というクレーンがあり、これは一定までお金を入れるとアームのパワーが上がるタイプです。
簡単な見分けかたとしては、アームが爪が3本タイプかどうかです。
3本タイプのものは、景品自体が重かったり取りにくかったりするもので配置されているのですが、実力より運の要素が強いのでおすすめしません。
アシスト機能を利用する
アシストとは、ゲームセンターで例えるなら「店員さんに助けてもらう」ということです。
DMMオンクレは「アシスト機能」の先駆者であり、あとどれくらいでアシスト可能なのかをプレイヤーが確認できます。
実力で取りたい気持ちはわかりますが、目的が「景品をとること」なのであれば、アシスト機能はフル活用しましょう。
ゲームセンターでも、店員さんを呼んでいる人のほうが景品を獲得しています。
練習できる台を狙う
クレーンゲームをするうえで、事前に練習できるのはオンラインの大きな強みです。
クレーンゲームは練習すればするほど実力が磨かれ、感覚も鍛えられます。
以下ではDMMオンクレの練習台の種類をまとめましたので参考にしてください。
- 前落とし
- 横おとし
- 橋渡し
「種類が少ない」と思われた人もいるかと思いますが、クレーンゲームに多い台がこの3つです。
この3つのクレーンをマスターすれば、ほとんどのクレーンゲームを制覇できると言っても過言ではありません。
何回でも無料でできますので、徹底的に特訓し万全の状態で景品をとりにいきましょう。
時間内であれば何度でも操作できる台を選択する
時間内で何度でも操作できる台は、初心者にとってプレイしやすい台になります。
その理由は距離を間違えてアームを動かしすぎた際にもお金をかけずに、調整できるからです。
この台の簡単な見分けかたとしては、アームの操作が「レバー」であることです。
クレーンゲームといえば縦と横の「ボタン」をイメージしますが、この台はゲーム機のようなレバーでグリグリと何度も動かせます。
この台なら、アームを動かす調整が苦手な人でも楽しめるのでおすすめです。
橋渡しの攻略ポイント

大人気のフィギュアなどを景品にしているクレーンゲームの代表が、この「橋渡し」です。
大人もこどもも大好きなフィギュア欲しさに熱中するものの、難易度の高さに諦めてしまう人も多いのが特徴です。
ですが、この橋渡しにも攻略方法が存在します。必要な情報をみにつけ、コツを実践しましょう。
橋渡しのおすすめ設定
おすすめ設定は「アームの強さ」です。そもそも、橋渡しはアームで景品を動かせないとどうにもなりません。
アーム自体のパワーがなければ打つ手がないので、どの角度から攻めても景品が動かないようであれば撤退しましょう。
また、景品を支える棒の幅もチェックしましょう。この幅が狭いとピンポイントで景品を落とす必要があり難易度はグッとあがります。
景品に対して「幅は充分あるか」、「滑り止めはどこについているか」を入念にチェックしましょう。
橋渡しのコツ
橋渡しを攻略するには、アームで掴む以外のテクニックを身に付けることが必要です。
以下のようなスキルを用いて攻略するのが重要です。
| テクニック | 詳細 |
|---|---|
| 横ハメ | 景品を横向きにずらし落とす |
| 縦ハメ | 景品を縦向きにずらし落とす |
| バランスキャッチ | 景品の重心を見極めがっちり掴む |
| ちゃぶ台返し | 持ち上げることで景品をずらし落とす |
橋渡しはクレーンゲームの基本である「景品をつかんで落とすやり方」では、あまり効率的ではないので、テクニックを用いて攻略するのがおすすめです。
■ 橋渡しで詰まった時の「角消し」と「ずらし」の極意
景品が棒の間にハマって動かなくなった時は、力技で持ち上げようとしてはいけません。
-
角を「消す」イメージ 景品が斜めになった場合、アームの片爪を箱の角の「さらに外側」に落とすことで、箱を回転させながら滑り込ませる「角消し」が有効です。
-
摩擦抵抗を減らす 滑り止めが強い棒の場合、アームの押し込みを利用して、景品を少し浮かせるようにしてずらすテクニックが求められます。DMMオンクレはカメラアングルが非常に優秀なので、真横からの視点を最大限に活用し、アームと箱の隙間をミリ単位で調整しましょう。
たこ焼き台の攻略ポイント

たこ焼き台とは、名前の通り「たこ焼きの機器に似た台を使ったクレーンゲーム」です。球をたこ焼き台の「当たり」に入れれば景品獲得という、わかりやすいゲームです。
ただ、その使用上どうしても技術より「運要素」が強めの台ということを覚えておきましょう。
たこ焼き台の特徴
DMMオンクレのたこ焼き台は下記の特徴があります。
- 「左」と「奥」の1回ずつしか動かせない
- 1プレイで数個のピンポン球がとれる
- クレーンでピンポン球を落とす位置は中央以外が多い
たこ焼き台は運要素強めな台ですが、言い換えれば他のクレーンゲームと違って専門のスキルを必要としないので、初心者でも獲得しやすい台であるとも言えます。
DMMオンクレにおける注意点としては、ピンポン玉の補給をしないと取りにくくなるので、数が減って入ればスタッフコールをつかい補充してもらいましょう。
また、オンラインクレーンゲーム全般に言えることでもありますが、通信環境が悪いとエラーになりプレイ数を無駄に失うことになりかねません。
オンラインなのでYouTubeなどの動画が快適に見れる環境であれば問題ないので、参考にしてください。
たこ焼き台の選び方
- たこ焼き部分の傾き
- ピンポン玉を落とす位置確認
- ピンポン球の埋まり具合
- クレーンの形状
たこ焼き台はいかに早く、狙いのところに球を入れれるかがポイントです。
そのためには、運要素が強いと言えど、玉を落とす位置を把握しておかなければいけませんし、より多くの球を入れるために、玉をすくうクレーンの形も注意する必要があります。
この時に、ある程度たこ焼き台に球が埋まっていると、数回で景品が獲得できることがあるので、積極的に狙っていきましょう。
逆に誰もプレイしていない台は難易度が上がりますので、避けるのが得策です。
■ たこ焼き台は「土台作り」が終わった後が本番
たこ焼き台で最も効率よく獲る方法は、完全に空の状態から始めないことです。
-
穴が埋まっている台をハイエナする ハズレ穴にピンポン玉が溜まっているほど、次に落とした玉が当たり穴に転がり込む確率が上がります。前のプレイヤーが諦めた直後の「土台が完成した台」は、まさにチャンス。
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アームの「すくい数」を見極める 1回で1個しか掴めない台と、3個掴める台では、勝率が3倍変わります。アームの形状が「皿型」で、一度にたくさん掬える台を優先的に選びましょう。筆者は、玉が少なくなり「スカ」が増えてきたら、迷わずスタッフコールで補充を依頼しています。これが効率化のコツです。
理想のスタイルを、自分の手で
効率よく進めるためのエッセンスをギュッと詰め込みましたが、最終的な正解はあなたの手の中にあります。この記事をヒントに、ぜひ自分なりのベストな形を模索してみてください。
変化を楽しみながら、一歩ずつ理想に近づいていきましょう。あなたの成功報告を聞けるのを楽しみにしています。
